呼び出し方向に合わせて連携
必要なライブラリを、今のプロジェクトで。
.NET から Java を呼び出す
C# のプロジェクトで Java ライブラリを利用したい場合は、Java クラスに対応する .NET プロキシを生成し、プロジェクトに追加します。
- 既存の Java ライブラリを再利用。
- .NET プロキシを通じて Java クラスにアクセス。
- 実際に使用するデータで連携を確認。
Java から .NET を呼び出す
Java のプロジェクトで .NET の DLL を利用したい場合は、.NET クラスに対応する Java プロキシを生成し、接続を設定します。
- .NET のライブラリや SDK を再利用。
- Java プロキシを通じて .NET クラスにアクセス。
- ご利用の環境で動作を検証。
まずは最初の呼び出しから
実際の環境で、導入前に評価できます。
プロキシを生成
Java または .NET のライブラリから、アプリケーションで利用するクラスを選択します。
接続を設定
プロキシをプロジェクトに追加し、Java と .NET の環境に合わせて JNBridgePro を設定します。
連携を検証
実装を広げる前に、代表的なデータを使って最初の呼び出しと結果を確認します。
C# から Java を呼び出すデモガイド(日本語):log4j を使い、プロキシの生成から実行までの手順を確認できます。
製品情報(英語)をご確認のうえ、ご利用のバージョンやプラットフォームで評価してください。お使いのライブラリとの互換性は、評価版でご確認いただけます。
お使いのライブラリで試してみませんか。
評価版のダウンロード、またはプロジェクトに合わせたお見積もりをご利用ください。連携方法や対応環境についてのご相談は、sales@jnbridge.com へ日本語でお送りいただけます。
